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2013年07月23日

ズサ プチデータ UCや∀にも登場する機体






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ズサ
(記事・文章はウィキペディアより抜粋、編集しております)


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ガルスJと連携して作戦を遂行することを前提に開発され、グリプス戦役後、ネオ・ジオンが本格的な地球圏侵攻作戦発動に合わせて、マシュマー・セロによって実戦試験が行われた。

小説『機動戦士ガンダムUC』では、テニスン艦隊でジオン風のグリーンへの再塗装・袖付きの装飾の付加が施され、稼動している。

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1/144 AMX-102 ズサ (機動戦士ガンダムZZ)
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第一次ネオ・ジオン抗争時に投入されたMSの中では小型な機体の部類に入るが、その背面には本体よりも巨大な追加装備(後述)を装着する。近接戦闘用であるガルスJに対し、面制圧による中距離支援を行うことを主目的としており、全身(腕部、胸部、脚部)にミサイル、腹部に高出力の拡散ビーム砲を内蔵している。さらに背面には大量のミサイルポッドを搭載した専用の大型ブースターユニットを装着し、全身火器の塊となる。中距離支援の他にもブースターユニットの大推力を活用した一撃離脱戦法による強襲攻撃や爆撃、拠点防衛など、終戦に至るまで多岐に渡り運用された。カラーリングは通常のイエローの物とグレミー軍仕様のグレーの二種類が存在しており、第46話ではバウ用のビームライフルを装備している機体が一瞬だけ登場している。
なお、脚部にビームサーベルを格納しており、ブースターユニットを切り離すことで白兵戦にも対応できる。


ZSSA
型式番号 AMX-102
所属 ネオ・ジオン
建造 ネオ・ジオン
生産形態 量産機
頭頂高 15.0m
本体重量 23.7t
全備重量 74.5t
出力 1,820kW
推力 17,300kg×2(ブースター上側)
32,400kg×1(ブースター中央)
26,700kg×2(ブースター外側)
(総出力)120,400kg
センサー
有効半径 10,800m
装甲材質 ガンダリウム合金
武装 ビームサーベル(出力0.62MW)
ビームライフル(バウと同型)
ミサイル・ポッド
多連装ミサイル×6
連装ミサイル
拡散ビーム砲(出力7.64MW)
30mmバルカン×2



おまけ:バリエーション

ズサ・カスタム(ズサ・改)
漫画『ダブルフェイク アンダー・ザ・ガンダム』に登場する、カラードの汎用MS。

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過激派組織NSPに分類される一組織「カラード」にて運用された。改修は格闘戦能力を強化し汎用MSに仕立て上げる目的で行われ、ベース機の特徴であった本体、腕部、脚部に装備されたミサイル群を撤去し、武装は腕部マウント式速射ビーム砲「ガン・スピア」およびビーム兵器中心のブースターとした。




ズサ・ダイン
漫画『ダブルフェイク アンダー・ザ・ガンダム』に登場するネオ・ジオンの格闘戦用MS。

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ズサの開発チームにより格闘戦用にズサを再設計した機体。







ズサン
アニメ『∀ガンダム』に登場するギンガナム艦隊の発掘MS。

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劇中では月面残存部隊において6機(有人2、無人4)が地球に向けて出発準備を進めるディアナ派の足止めに使用された。
ズサンは第46話コンテチェックの段階で、ネタが足りないということで急遽作られたMSである。3日くらいで仕上げられるメカは何かないか? という中で、「ただビームとミサイルを撃つだけではつまらない、ズサだったら何かできるんじゃないか」ということで選択され、さらにワイヤーやアームパンチといったアイデアを付け加えられて完成した。


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posted by へい!じゅどー at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | モビルスーツ(ネオジオン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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