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2013年07月09日

メタス プチデータ

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メタス

(ウィキより一部抜粋)
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エゥーゴとアナハイム・エレクトロニクス社による可変MS開発計画「Ζ計画」によって開発された機体。プロジェクトの発足時には既に地球連邦軍のアッシマーが可変モビルアーマー (TMA) として完成していたが、それに対抗するためエゥーゴはMS形態での頭頂高が20m以下というスペックを要求した。これに対しアナハイムはムーバブルフレームを採用することでわずか1年の開発期間を経た宇宙世紀0087年前半、2機のMSを完成させた。
うち1機は可変機構に欠陥が生じ、非TMSとして百式という形でロールアウトした。もう一方が初のTMSとして完成、これがメタスである。しかし、MA形態が宇宙戦を主にした戦闘機型であったため、全領域での運用を前提としたエゥーゴの要求を満たせず、当初は変形機構分析のため実験機としての位置づけに留まった。本機により得られたデータは後に完成したΖガンダムの開発に寄与している。

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型式番号 MSA-005
所属 エゥーゴ
建造 アナハイム・エレクトロニクス社
生産形態 試作機
全高 26.0m
頭頂高 18.1m
本体重量 27.8t
全備重量 52.4t
出力 1,640kW
推力 18,600kg×3(背部)
10,600kg×2(脚部外側)
(総推力)77,000kg
センサー
有効半径 11,300m
装甲材質 ガンダリウム合金
武装 アーム・ビームガン(出力2.0MW)×2
ビームサーベル(出力0.5MW)×6

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(アマゾン紹介記事↑)





ラフデザインはビシャルデザイン(小林誠、掘口滋らもデザインに参加していたという説がある)、フィニッシュワークはスタジオけむ(中沢数宣のものと思われるサインが設定画に記されている)が担当。「メタス」の名前の由来は、「目が多数」から。これはもともと、モノアイを複数持つMS「クラックス」(ハンブラビの前身となるデザイン)が、本来は「メタス」としてデザインされていた名残である。クラックスのデザインは永野護によるもので、採用となったメタスのデザインに直接的な関わりはない
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ちなみにこれは「クラックス」ではない(画像は見当たらない)。
あくまで、永野版ハンブラビ。参考に。


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おまけ
ガンキャノン・ディテクター

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グリプス戦役時にエゥーゴの支援組織であるカラバによってメタスのムーバブルフレームを流用し開発された。系列的にメタスの改修機に属するが、砲撃態勢に変形が可能であり、カラバのリーダーの1人、ハヤト・コバヤシが一年戦争にて搭乗したRX-77-2にちなみガンキャノンの名称と赤い機体色を与えられた。
後に『機動戦士ガンダムUC』にて映像作品でも登場した。


メタス改

メカニックデザイン企画『Ζ-MSV』において設定された、カラバの試作可変MS。
メタスの基本フレームをカラバに供与して開発された。背部ユニットの先端に大口径のハイメガキャノンを装備し、弱点だった火力の不足を補うことに成功している。背部ユニットを前方に倒せばMS形態時にもハイメガキャノンの水平射撃を行うこともできる。一部のゲーム等ではデフォルメ再現されてはいるものの、MA形態の設定画が存在しない。

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メタス・マリナー

アニメ『機動戦士ガンダムΖΖ』に登場する予定だった[3]、エゥーゴの試作型水陸両用可変MS。カトキハジメのMSデザインのデビューとなる予定でもあった。
第一次ネオ・ジオン抗争時、アクシズによる地球降下作戦に対抗するため、エゥーゴも地球降下からそのまま拠点制圧を目的としたMSの開発を急いだ。そこで大気圏突入からそのまま水中戦に移行できるMSとしてメタスを改良し、水中用装備を施されたのがメタス・マリナーである。大気圏突入には機体下部に専用のフライングアーマーを装着し、着水後はボートとしても利用でき、排除することで潜水を行う。頭部はバイザータイプのものに換装され胸部の張り出しがないものに変更された。背部には大型ハイドロシステムを装備し水中では高い運動性を誇る。股間部および脚部リアアーマーには計3基のスタビライザーが設置されている。爪先部にはセンサーが増設され、整流を考慮した形状に変更されている。



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posted by へい!じゅどー at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | モビルスーツ(連邦) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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