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2013年07月08日

ガルス・J プチデータ

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ガルス・J

241px-Amx-101.gif

グリプス戦役後、ネオ・ジオンが地球圏へ侵攻するにあたり、戦力増強目的で開発された陸戦向きMS(宇宙でも使用可能)。
アクシズへ合流した旧ジオン公国出身の技術者が開発に携わっているため、旧公国軍MSの影響が強く反映されている。さらに連邦軍MSのコンセプトも反映され、ムーバブル・フレーム、リニア・シート、ガンダリウム合金を採用。中距離支援用のAMX-102 ズサと連携して作戦を遂行することを前提とし、近・中距離戦に比重が置かれた設計になっている。
サイド1シャングリラでのマシュマー・セロによって試験された後、一定数が量産されている。設定では数値上勝る部分はあるものの、ドライセンに比べて性能が劣るとも解説されている。




img_76111_297710_0.jpg

1/144 AMX-101 ガルスJ (機動戦士ガンダムZZ)

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スクリーンショット (39).jpg



型式番号 AMX-101
建造 ネオ・ジオン
生産形態 量産機
頭頂高 19.5m
本体重量 52.7t
全備重量 78.3t
出力 2,840kw
推力 18,400kg×4(肩部)
14,900kg×1(背部中央)
16,700kg×2(背部外側)
(総推力)121,900kg
センサー
有効半径 11,200m
装甲材質 ガンダリウム合金
武装 ビームサーベル
5連装フィンガーランチャー
ミサイルポッド×2(両肩)
アーム・パンチ
エネルギーガン(出力3.8MW)
ミサイルポッドガン(?)




デザイン
『機動戦士ガンダムΖΖ』においてメカデザイナーの永野護が降板したため、出渕裕がキュベレイの顔のラインを参考にデザインした「バオウ」が岡本英郎のクリーンナップを経て、ガルスJとして登場することとなった[2]。なお、頭部の決定稿のみ出渕自身の手によって起こされている。
永野により描かれた降板前のデザインは、MSのコンセプトから離れた特異な物であった(当時付けられていた名称は「サズ」であったとされる[3])。講談社の雑誌「コミックボンボン」で連載された漫画版『機動戦士ガンダムΖΖ』では、このデザインのガルスJが登場している。

永野版 ガルス・J
47.jpg


のちにグレミー軍に正式採用されるガルス・J
Amx-101-glemy.jpg



おまけ
ガルス・K
img_1045277_30316710_6.jpg

『機動戦士ガンダムUC』に登場するネオ・ジオン残党軍のMS。ガルスJの派生機で、砲撃仕様の機体である。
やはりUC作者は隠れZZファン?





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posted by へい!じゅどー at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | モビルスーツ(ネオジオン) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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