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2013年07月04日

はじめまして(2) ぶっちゃけ! 

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私のメインブログです。よろしければご覧ください!→「らす★りぞ FFXI&イラスト」






〇ぶっちゃけ


まあ、むずかしいことは抜きで!

簡単に言うと、

「毎回、毎回、エピソードがてんこもりで、楽しい、面白い!」

が、ZZの魅力です!

続きものですが、一話完結のようなスタイルなので、

30分の中に起承転結があって、楽しいんですよね!

しかも、けっこう続きが気になるんですよ。どうなんのかなあって。



トミノ監督の放棄っぷりと、

ガンダムを作りたい!という若いスタッフの調合がうまくいったんじゃないでしょうか。

初代ガンダムも、トミノ監督のシビアな面と、脚本家星山さんらの優しさが、

うまくブレンドした結果なんですよ。

「Z」なんかは、完全にトミノ監督の小説の世界ですよね(小説も読みましたが)。






〇ユニコーン

すいません、私、「UC」はまだ2巻までしか観てません;;

最近、「UC」などで、マリーダが出てきたりで、

ZZに興味を持った方、おられるんじゃないですか?

ミネバ11.jpg

gundam005.jpg




「UC」の作者、福井 晴敏先生も、

ガンダムエースの記事で、「ZZは面白い」と言っていました。


(ちなみに関係ないけどGACKTさんも)

きちんと作れば、映画化も出来る、とおっしゃっていました。
(すみません、インタビュー記事をのせたいのですが手元にない…どなたか、うpを…)


この言葉が、このブログを作った要因の一つでもあります。

UCは明らかに、ZZを無視した話ではありません。



UCの前に逆シャアがあり、ZZが存在した世界なのです!





ぜひ、

UCから興味を持った方、以前観るのをやめた方、全く観たこともない方、

ガンダムZZを再確認していただきたい。

私も、みなさんが興味を持てるような記事を書いていきたいと思っております。

食わずギライはもったいないですよー!








機動戦士ガンダムZZサンライズ公式ホームページ









〇ガンダムZZ ウィキ

ZZについてのウィキはコチラ




(一部ウィキ抜粋)

『機動戦士ガンダムΖΖ』(きどうせんしガンダムダブルゼータ、MOBILE SUIT GUNDAM ΖΖ)は、サンライズ制作のテレビアニメ。『機動戦士Ζガンダム』の直接の続編として作られた「ガンダムシリーズ」の一つ。略称は「ΖΖ(ダブルゼータ)」。1986年(昭和61年)3月1日から1987年(昭和62年)1月31日まで、名古屋テレビを制作局として、テレビ朝日系で毎週土曜日17:30 ‐18:00(JST)に全47話が放送された。平均視聴率は6.02%。


概要[編集]

ガンダムシリーズの第3作であり、『機動戦士Ζガンダム』の直接的な続編として第一次ネオ・ジオン抗争を描いた作品である。エゥーゴ側のモビルスーツは前作からの引き続いた物が多く、前作の主人公カミーユ・ビダンが搭乗したガンダムMk-IIとΖガンダムもエゥーゴの主力として活躍した。
本放映前の番宣キャッチフレーズは「子供はみんなニュータイプ! 見せてやろうじゃないの! 大人たちにさ!」。
制作[編集]

放送期間中にアニメ映画『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の制作が決まったため、物語の後半で予定されていたシャア・アズナブルの登場が見送られ、映画に向けての伏線を張るだけに留められた。なお、富野による本作の企画書に書かれていた一年間の大まかなあらすじによれば、アムロやベルトーチカの登場も予定されていた[2]。
デザイン[編集]
前作のΖガンダム同様、モビルスーツ (MS) のデザインは難航した。当初は、前作にも参加した永野護が担当する予定だったが、監督・富野の「ロボットアニメの原点に戻った、明快な作品にする」という意図を受けたそのデザインは、ユニークではあるがあまりにも従来のMSとはかけ離れ、怪獣や宇宙人を彷彿とさせる突飛なものまで存在した。なお、出渕裕のデザインで登場するハンマ・ハンマは、ハマーンをモチーフにしたMSというのが当初の設定で、永野による準備稿はハマーンの髪型そのままを再現したようなデザインだった。
また、主役機ΖΖガンダムも、永野案では合体変形機構が模型で再現不可能なことが問題となった。何度かのデザイン修正が行われたものの、結局スポンサーサイドの納得いくものとはならず、永野は1985年12月末にメカデザイナーを降板することとなる[3]。なお、この永野版ΖΖのラフデザインは、当時バンダイから発売された小冊子「模型情報」で、仮デザインとして発表されているほか、『月刊ニュータイプ』に1986年3月号にも掲載されている。
放映までほとんど時間が無い中、ネオ・ジオン軍MSのデザインは出渕裕に再発注され、ΖΖガンダムのデザインは玩具デザイン会社「TTブレイン」の案を元に複数のデザイナーに発注した中から小林誠の案を元とすることとなった[4]。小林は前作でバウンド・ドックやガザCといった可変モビルスーツをデザインしたことのある実績と、モデラーの経験を見込まれ、模型で再現可能な合体変形機構の修正を行うことを要請された。
締切まで2週間強という強行スケジュールだったが、コンセプトを「Gアーマーに変形・合体する最強のガンダム」とし、最強を示す記号として頭部にハイメガ粒子砲を装備したデザインがまとめられた。小林はΖガンダムの「わかる人はわかる」デザインが理解されなかったため、ΖΖガンダムを「対子供用」ガンダムにしようとした、とのこと[5]。講談社『機動戦士ガンダム大全集』に掲載されていた、ΖΖガンダムのラフ案の中に、波動砲を装備したΖΖガンダムとして、決定稿となったデザインに近いものが掲載されている。
小林の案では曲面的なデザインだったが、当時の技術では商品化するのが難しかったので直線的にリファインされ、最終的に伸童舎の岡本英郎、明貴美加によってクリンナップされた。ただし、バンダイ「模型情報」によると、クリンナップしたのは北爪宏幸であるとされている。そして北爪のクリンナップ校了がプラモデルの設計開始に間に合わず、プラモデル「1/144 ΖΖガンダム」の胸部形状が設定と異なった、ともされている。クリンナップ第1稿ではGフォートレスに機首が無く、小林の希望で急遽ダブルビームライフルの後端に機首が追加設定されている。
出渕はスケジュールの都合でデザイン原案のみの担当となっており、自身の手でクリンナップしたのはバウおよびガルスJの頭部稿のみである。他のデザインのクリンナップはΖΖガンダム同様、岡本や明貴が行っている。番組中盤以降は、明貴がほぼ全てのデザインを担当し、モデラーの小田雅弘や佐山義則、模型雑誌「モデルグラフィックス」の編集スタッフも協力している。
本作では、エゥーゴMSはツインアイとゴーグルアイ、ネオ・ジオン軍MSがモノアイタイプと明確に分けられた。その影響により、メタスが序盤で退場となり、リック・ディアスの強化型であるシュツルム・ディアスがネオ・ジオン軍MSとして登場することになった。
本作では旧作に登場したMSのデザインをリファインし別の機体としたものを登場させた。また、『機動戦士ガンダム』に登場、あるいは同作品には登場しなかったものの設定のみ存在したMSも登場した。

物語[編集]

この節にあるあらすじは作品内容に比してきわめて不十分です。あらすじの書き方を参考にして、物語全体の流れが理解できるように加筆を行ってください。(2013年3月) (使い方)
宇宙世紀0088年、グリプス戦役で地球連邦軍が創設したエリート部隊「ティターンズ」は事実上壊滅した。しかし、エゥーゴも大半のパイロットが戦死し、有力な指揮官のクワトロ・バジーナ大尉は行方不明となり、エースパイロットのカミーユ・ビダンも精神崩壊を起こしてしまい、戦力不足に悩まされていた。そんな中、三つ巴の決戦から一時手を引き、高みの見物をしていたハマーン・カーン率いるジオン公国残党組織アクシズはネオ・ジオンと名を変え、地球圏の制覇に乗り出す。
グリプス戦役で傷ついたエゥーゴの戦艦アーガマは、サイド1のシャングリラに寄港した。そこでジャンク屋稼業をしている主人公ジュドー・アーシタとその仲間たちは、前大戦で活躍した英雄Ζガンダムを奪って一儲けしようと企んだことから、アーガマと関わり合いをもち、エゥーゴの一員としてネオ・ジオンと戦うことになる。
ひょんなことからZガンダムに搭乗することになったジュドーは、仲間たちとともにガンダム・チームを結成し、チーム一のエースパイロットとして勇敢に戦っていく。その途中、彼は乗機をZからエゥーゴの最新鋭MSΖΖガンダムに乗り換え、同じ頃に修理を終え改めて配備されたガンダムMk-II・百式とともに絶えず襲い掛かる新型MSを次々と撃破していったのだった。
ジュドーは、グリプス戦役の英雄カミーユやネオ・ジオンのニュータイプ少女エルピー・プルらとの出会いにより、ニュータイプとして覚醒していく。

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posted by へい!じゅどー at 07:38| Comment(0) | はじめに。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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